変化球を投げるときピッチャーの手が一瞬止まる(投げるほう)。
ストレートは止まらない。
ただしリリース○があると止まらない。
でも手見てる時間がない。反射神経をよくするしかない。
つまり見分け方は有るけど、難しいということだ。
ピッチャーのモーションが始まる前から盗塁ボタンを押す。
(牽制球が出たらすぐ戻れるように気をつける)
バットを振ってストライクにする。
すると、画面が切り替わってキャッチャーが投げようとした時にはもう塁についているのだ。
1塁から2塁に盗塁は確実だが2塁から3塁となると走者の走力が必要となる。
走力がAなら90%Bで60%C以下であると少々きつい。
キャッチャーの肩がC以下の場合は走力Dでも7、8割で盗塁が可能。