ミニゲーム指南

ミニゲームをクリアできる程度に攻略します
あまり突っ込んだことはせず、称号をとる目安にしてください

神経衰弱(古都ダリルシェイド)
注文取り(ノイシュタット)
レース(ノイシュタット)
配膳(アイグレッテ)
寿司(ホープタウン)


神経衰弱

活用してください(笑
自分の2回目のカードは、場所と数字を覚えておいて、敵の1回目のカードを見るようにしましょう
自分のに気をとられていると、敵の1回目を見落とすので注意が必要です


注文取り

紙に書きましょう・・・ただそれだけです(笑
順番は

 アイスコーヒー
 ビール
 ケーキ
 ミルク
 白ワイン
 コーヒー
 赤ワイン
 チーズケーキ
 ホットミルク
 いつものやつ

です
万が一間違うと訂正が利かないので慎重に選択しましょう


レース

まずはコースを完全に覚えましょう
覚えたらカーブからカーブを結んで直線に走るようにします
○を押すとダッシュできますが、それを使用せずに1周を18秒で走れれば1位になれます

スタートは一番左側(画面で言うと右側)が良いようです
他だと、集団に飲み込まれて詰まってしまうので・・・
しかし、スタート位置はランダムなのでどうしようもないですが
レースは4周です
最終ラップに入ったら○をポンポンと押しながら、スピードアップしましょう
大体はこれで1位取れますが、後方からスーパーダッシュ(仮称)をされて負けることもあります
何回かやれば問題なく1位取れると思います


配膳

アイテムコレクターを取得するのに一番の障害となりうるこのミニゲーム
ハロルドの3回目は驚異の難易度を誇ります
これ以外は慣れればクリアは可能ではないかと思います
ここでは、そのハロルドの3回目をクリアすることを目標に書きます

-- 攻略法その1 -- 協力プレイ --
この異様なまでの難易度には、2人で立ち向かうのがよいです
友人・兄弟・恋人などなど、誰でもいいですから協力者を探します
操作は慣れているほう(大概は自分)が行い、協力者に席とオーダーをメモってもらいます
席は、左の方を1234、右上段をABC、下段をXYZとするとやりやすいです
オーダーは、上から順に番号を振るのではなく、わかるような短縮形を使うとよいでしょう
   おすすめ短縮形
    オリ / いつも / 肉
    まん(※) / ティー / 魚(※)
    しょう / おろし / すすめ / マーボ
    ※は、対象の絵を描くのも良い

実際のプレイは、テレビの横でわかる文字の大きさで書いてもらいます
プレイヤーは、画面とメモをちらちらと交互に見ながら効率よく運んでいきます
最初から確実に覚えられる人数までは、自力でやってそれ以降のオーダーを書いてもらうとよいでしょう
ちなみに書きながら読み上げてもらうのはまず無理です
読むためには、紙を見ないといけないのでその間のオーダーを取りこぼす可能性があります
この協力プレイを使っても失敗することあります
その際は、たとえ相手のミスであっても取り繕って、雰囲気を壊さないように(笑

-- 攻略法その2 -- 単独プレイ --
残念ながら、協力者がいない場合は自力で行くしかありません
オレは頭の中に席の位置を書いた紙を用意して、そこにオーダーを埋めていくという方法を取りました
オーダーは、上から順に数字で埋めていって、受け取るときにその紙を頭の中で参照します
一番厳しいのが、料理を選択中にオーダーが来ると
頭の中の紙への読み出しと書き込みが同時に起こって破綻しやすいということですかね(笑
とくに、しょうが焼き以降のオーダー(選択の3枚目)が集中すると、あっという間に終わります
自分の慣れもあることながら、オーダーにも左右されるのでかなり難しいです
残り2人分くらいになったら、近くのやつのを聞いて強引に終了させるのがよいです
席を立つなと祈りつつ・・・


寿司

やはり、ハロルドの3回目が難しいです
が、配膳ゲームよりは簡単でしょう
オレのやり方では、○×□△の順にネタの頭文字を並べて覚えます(4文字)
で、LとRは別々に覚えます
プレイ中は、LとRを優先的に考えつつ、覚えた4文字を口ずさみつつ進めていきます
これで最後までいけましたが、4文字に同じ頭文字が入った場合は、それとLとRを中心に考えます
同じ頭文字が出た場合には、ボタンが2つに限定されるので、逆にわかりやすいです
失敗したも、繰り返すとネタの順番が変わるので、覚えやすいのが来ることを祈りましょう